>>16
とりあえずピアノの練習をすべき。
楽器が出来るのと出来ないのでは大きく違う。
後は楽典、合唱指導書、合唱の練習法などについて書かれた本を勉強する。和声論や対位法もなるべくならやっといたほうがいい。
後は耳の訓練。

指揮者として表現を学ぶなら、楽譜を見ながら聴くのではなく、1曲全パートの出るところから強弱まで全てを覚えた上で聞かないと意味ないぞ。
完全に全てを暗記した上で楽譜を見て他人の演奏を聞いて勉強するべき。