クラシックの譜面でダブルフラットってほとんど見たことないな。
理論よく知らんけど、
古典的な音階だと音を「半音下げる」ってことはあんまりしないんじゃないだろうか。
「半音上げた音を元に戻す」ことはあっても。
そうじゃない音階だと機能和声うんぬんはどうでもよくなるから
ダブルフラットを使わず書いても問題なさそう。
だから、いずれにせよダブルフラットは使わなくてもいいかも。

ダブルシャープはよく見る。
>>765とかでよく使う。

その辺の使用頻度の違いが
組み合わせた記号になってるか独立した記号かの違いに出てるんじゃないかと予想。