>>536
気にしなくていいよ。
楽器学に精通している人なら、聞いただけで分かるかもしれないけど、
大体、何もをってハ長調っていうかなんて決まりは無い。

輝かしい響きを求めすぎて、
100年後、A=480ぐらいになったとしたら
今の感覚だと、ハ長調は嬰ハ長調になる。

実際、バロック時代のフランス、ドイツ辺りの地域の人間は、
ハ長調が嬰ハ長調や、ニ長調に聞こえるかもしれない。