ベートーヴェンがモーツァルトの弟子だったら?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 20:27:36ID:NjXDubqeがハイドンではなくモーツァルトの弟子だったどうなって
いたでしょうか?
喧嘩別れ?
0232名無しの笛の踊り
2008/02/17(日) 10:49:17ID:MjUjf2MI>いろいろな本を読んだのではないかと思わせるような
>考え方。さまざまな宗教、哲学から影響を受けている。
それはフランス革命以後、19世紀初期という時代の知識人においては
さほど珍しいことではないように思うんだよね。もちろんベートーヴェン
の個性も否定できないけど。
この頃から旧教だ新教だという壁もあまり意識されなくなってくる。
18世紀後期以来の、古代ギリシア芸術復興や、ナポレオン遠征が火をつけた
古代エジプト熱、英国における中世ゴシック復興や中国・インド趣味。
中世的キリスト教ヨーロッパが強く再認識される一方で、
とどまるところを知らない異文化・異教世界への興味の拡大。
19世紀を特徴づける文化の一大潮流が、
ベートーヴェンの時代にはすでにどの分野でも現れている。
0233名無し
2008/02/17(日) 19:49:25ID:6FXPmtEZ知識人たちはほとんどみんなそういう考えを持ち、それを提唱していたわけですから。
(ベートーヴェンほど極端ではなかったにしろ。)
しかし、モーツァルトが十七歳の時は、ドイツでまだ魔女狩りが行われていたことを
考えると、本当に急激な変化だと思います。そういう教会権力が絶対だった時代に、
賢明な人たちはわりと早くから疑問を持ち、時代を少しずつ変えていったのだと
思います。はじめは貴族だけのものだったものが、だんだん大衆にも広まってゆき、
時代が変わっていったのでしょう。
0234名無しの笛の踊り
2008/02/18(月) 02:44:35ID:ieuJr4bVまたしゃしゃ(ry
0235名無しの笛の踊り
2008/02/20(水) 23:52:38ID:QjeJisz1、;;r'",、':::! ,゙、 ';:';:::l l! l:;' ' ./! j! ',!::;:/:;/ / .l:::/,'::..::: !'
/:::::j ゙ヽ、,ゝ'、| l. ' lri;、r/ ゙ツ''" ',、"'';':://':;'::: / . j'
/:::::::ツ { r'、 ,,';;;ン' / .;! }!'./:/::.,r': .:::/
゙'ヾ;/ ゙、'、ヽ ゙'''' /'r/ " '/:/::;/,r' えっ!?
.,/ :ヽ、、, , l;ツ ,,',-''":;/'"
" ::::l:::::::\ ''゙ ` ゙ / ノ‐''" おじ様は、モーツァルトに
..:::::l:::::::::::/゙' 、 σ ,''" 会ったことがあるのですか?
...::::::::::::::ノ::::::::::/ ゙ヽ、, ,,.、r'
..:::::::::::::::::;.r‐ ''''''''''‐、, ゙'ァ‐‐ '''"" i' まぁ・・・
:::::::::::::::, ' ヽ, /:::::::::::: ! {
;::::::::::: ゙l'、、 { 、;:::::::::. ゙、.',
0236名無しの笛の踊り
2008/02/23(土) 17:31:34ID:TC8f/xs0昔からそういうスタンス・嗜好に凄く違和感を感てます。
0237名無しの笛の踊り
2008/02/24(日) 09:43:50ID:UbCU1mlJモーツァルトとサリエリに人生の同じ時間を割く人はいないよね。
0238名無しの笛の踊り
2008/02/25(月) 04:12:55ID:OyO6Yx+e右脳の発達した人間は
歳とるごとに成長するんだって。
左脳人間は歳とるごとに衰えて
「天才も二十歳すぎればただのひと」らしいが。
それだけでなく、モーツァルトはかなり努力家でもあったという。
天才を維持するには努力も必要ということだね。
0239名無しの笛の踊り
2008/02/25(月) 04:19:23ID:sDSGYh6oそれでブルもマーラーも41という数字におびえて……タコはそんな空気を読まず105曲ぐらい書く
0240名無しの笛の踊り
2008/02/25(月) 04:20:53ID:OyO6Yx+eあれはほんとうにサリエリが書いたものだよw
監督が、モーツァルトが編曲する話を作るために
サリエリの曲から、モーツァルトの曲に似てる作品を選んだんだって。
サリエリの曲が、モーツァルトの「フィガロの結婚」の有名な
「もう飛ぶまいぞこの蝶々」に変化していく。
0241名無しの笛の踊り
2008/02/25(月) 04:33:42ID:OyO6Yx+eモーツァルトの弟子になるベートーヴェンを描いてたなw
アマデウスを土台にしてそうだったが
「雇い主の犬同然のモーツァルトに反発する自由人ベートーヴェン」
これはおもしろかったなw
というかベートーヴェンの時代とちがって
モーツァルトの時代は音楽家は職人にすぎなかったからそうなるのは当然だろうにw
でも、モーツァルトが従来の形式ややってもいい方法で作曲している点から
割と保守的な作曲家だと思うので、その描写は上手いと思った。
0242名無しの笛の踊り
2008/02/25(月) 11:08:29ID:MoI7IvOL0245名無しの笛の踊り
2008/02/26(火) 21:43:43ID:3sVAHxSEあの、陽気さといい加減さと下品さと弱さと悪意のない冷たさが同居してる
天才モーツァルト像の描写はすごいと思った。
数ページふらっとさりげなく出てくるだけなのにかなりインパクトあった。
さすが手塚。
0246名無しの笛の踊り
2008/02/28(木) 07:26:40ID:U8SV8yXA外見もモロアマデウスだし
ちゃんと調べては描いてないと思うよ
0247名無しの笛の踊り
2008/02/28(木) 13:44:11ID:hamEdTI1指揮台の横にすすっと一人の少年が駆け寄ってきて
付き添いのおじさんに引き止められるシーンがある。
ほんの数秒の見落としやすいシーンだけど、
もしかしてあれ、ベートーヴェンじゃね??
0248名無しの笛の踊り
2008/02/28(木) 17:44:29ID:z/zVgn340249名無しの笛の踊り
2008/02/28(木) 23:44:51ID:YFmHLNxY0250名無しの笛の踊り
2008/02/29(金) 08:59:58ID:Fpk/loQl0251名無しの笛の踊り
2008/03/01(土) 12:16:18ID:155ZQ8ksあれは、後の作家の誰かだったような気がしたが
ベトではないよ。
0252名無しの笛の踊り
2008/03/02(日) 02:51:47ID:rpsIEokZ十分影響を与えたんだなあと思う。
0253名無しの笛の踊り
2008/03/07(金) 21:09:17ID:0lMnJQb0モーツァルトが軽く弾いた曲の後にです。
確かに、たいした才能なんだが、
『僕は今、弟子をとっていないんだ。』
モーツァルトのこの一言でベートーヴェンは諦めて他の師匠を探す。
そうこうしてるとき、ボンで母親が急病でウィーンをあきらめてボンに帰る。
0254名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 09:23:18ID:/H4EYefJ0255名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 14:26:19ID:87mHvP/s0256名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 18:21:22ID:VnswDFTv0257名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 23:36:18ID:4zS+OjR70258名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 00:14:02ID:cQdH29F5当時はフンメルが住み込みで居た
0259名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 00:19:01ID:JE9FVu9L0260名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 09:21:24ID:eiX+54ny最初から見てて、真偽がよくわからない話や難しい言葉が多かっ
たけどいろいろ勉強になった点も多かった。みんなありがとう。
そしてベートーヴェンがもっと好きになった。いじょ。
0261名無しの笛の踊り
2008/03/10(月) 06:25:39ID:NvcmNErRモーツァルトから教えられてウイーン古典派が仲良し三人組に
0262名無しの笛の踊り
2008/03/10(月) 22:01:52ID:gZG/dSqO凄いことだ。だってモーツァルトはウィーンにでてきて少し人気が出てきた一介の
音楽家に過ぎなかったのだからね。
天才は天才を知るということだね。
0263名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 01:46:12ID:5yt9hY1z0264名無しの笛の踊り
2008/03/11(火) 20:14:35ID:Y3bMA87G0265名無しの笛の踊り
2008/03/13(木) 17:40:51ID:c7ttlV1bベートーヴェンが師事してたってくらいだからエロいんだろ
うけどさ。
0266名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 06:46:12ID:8NJPvLBZ演奏するともの凄く難しい。あんな曲を書けるハイドンは天才である。
まさに天才と呼べるのはハイドンとモーツァルトの2人だけ。」
と書いているけどね。
どうなんだろ?
ハイドンは「天地創造」しかまともに聴いたことがないから良く分かんないや。
あの曲は本当に素晴らしいと思うし、大好きだけど。
0267名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 17:57:11ID:CeGhftnI0268名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 18:08:16ID:JvDJSvp2交響曲で言うと「パリ・セット」や「オックスフォ−ド」あたりが
天才のひらめきを感じるな。
0269名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 18:10:02ID:b39ga7WM素晴らしい作曲家ってわかるって。
0270名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 18:12:16ID:b39ga7WMクラ素人で聞かせるとすぐに寝るうちの連れ合いが、一生懸命聞いてたからな。
0271名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 23:53:15ID:Ojy3yvTxその為だろう。
0272名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 00:58:39ID:m1E0uvL5ハイドンって20世紀半ばまで、演奏回数や録音がきわめて少なかったもん。
それだけの話。
20世紀半ば以降ようやくクラヲタに浸透してきたってもん。
ファンはいるし、オケやアンサンブルやってる人は、かなりマニアックなファンもいるよ。
0273名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 01:17:50ID:zEsYxMONその為だろう。
0274名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 01:33:45ID:m1E0uvL5その為だろう。
0275名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 01:57:23ID:+r2y1sB6「魔」とは何だ?
俺たち凡人にも理解出来るようにキチンと説明しろ。
0276名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 02:17:47ID:IitOcdTj>>271に聞いてよ。
多分知ったかの言葉遊びと思うけど。
メンデルスゾーンは明るい雰囲気のイメージがあるから、ハイドンの代わりに当て嵌めただけ
0277名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 02:42:31ID:+r2y1sB6モーツァルトにあってハイドンにない「魔」とは何だ?
俺たち凡人にも理解出来るようにキチンと説明しろ。
0278名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 02:51:48ID:zEsYxMONとの分裂をヨーロッパにもたらし、言語は「精神的=倫理的なもの」に仕えるものとなり、
言語中の「感性的=エロス的」なものは排除された。感性的なものが否定されている時こそ、
言語は精神の完全な媒介となるからである。しかし、この排除によって、言語外のところで
「直接的=エロス的なもの」が存在し始めることになった、という。
音楽は「キリスト教が自己から排除することによって措定する芸術」であり、言い換えると
「デモーニッシュな」ものである。キルケゴールは、その象徴的な表現をモーツァルトの
オペラに見いだした。
エロティック、デモーニッシュ、メランコリー、モーツァルト好きにはよくわかる感覚。
ハイドンには無いモーツァルトの特質だろう。
0280名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 08:05:42ID:Tyk1YX4Eキリスト教のお陰で、
「言葉」では精神的・倫理的・道徳的なことしか表現を許されなくなった。
でも、人間はそんなきれい事だけじゃ生きられない。
感覚的・エロス的なものも人間には必要なのに、
言葉でそれを表現することが許されなくなったので、
言葉以外の、例えば音楽などで表現されるようになった。
モーツァルトの音楽にはその「感覚的・エロス的なもの」があるが、
ハイドンの音楽にはない。
>>278はそう言いたいんだよ。
0281名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 08:06:24ID:Tyk1YX4E0282名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 08:14:38ID:m1E0uvL5その為だろう。
0283名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 10:19:09ID:lwQaVph8d
なるほど。少しわかった気がする。
>>278ってコピペなの?あんまかっこつけて難しいことば使うなよ。
俺みたいな頭悪い人にはわかり辛いんだよ。
0284名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 11:20:50ID:j0TTp1Ucネタスレなのに
0285名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 14:39:58ID:s7v84Th70286名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 15:55:32ID:SeVIv1Po若い頃の30番台とか40番台とかそういうあたり疾風怒濤期とかいうみたいだけど
ハイドンの交響曲はアイデアとか構成が豊富でなめない方がいいぞ
純粋に交響曲だけならモツよりハイドンの方が格上だろ
0287名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 16:08:50ID:IitOcdTjその為だろう。
0288名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 18:54:37ID:GZu9mz3Q結局のところ正体は、幼稚じみたお下品な遊び心でしょ。
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1205484549/
0289名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 21:40:18ID:zEsYxMON0290名無しの笛の踊り
2008/03/17(月) 21:48:47ID:vdfscFmc…どう見てもクラ板住人の発想じゃないな。
0292名無しの笛の踊り
2008/03/18(火) 11:41:50ID:mLtrPblR0293名無しの笛の踊り
2008/03/18(火) 15:06:41ID:RL+w8WEBよく言われるけどな。
0294名無しの笛の踊り
2008/03/18(火) 22:01:56ID:cNzhxAggまあ要するに手垢のついた昔の評論を真に受けた思考停止
請売りヲタ共の妄想ってことですね。
その先入観できけばそうきこえるかもしれないって程度の。
0295名無しの笛の踊り
2008/03/18(火) 22:10:23ID:Ym1eCW+50296名無しの笛の踊り
2008/03/18(火) 22:24:52ID:mLtrPblR「そり遊び」には全く感じないな。
来週トラ先のオケのアンコールでやるんだけど。
ジュピターもやるけど、そこらへんはなんとなくわからんでもない。
でもあくまでなんとなくだな。そこまで考えねえな。
0297名無しの笛の踊り
2008/03/18(火) 22:28:01ID:mLtrPblR0298名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 07:14:08ID:7dwp121mそういうふうに言われるかもしれんね
0299名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 16:22:20ID:9spmeEWd0300名無しの笛の踊り
2008/03/20(木) 02:01:18ID:ngAy6OF7するのを、諸君は見出すことができるであろう。ただ、それらは、古典の時代の矜持により、
あからさまに見えぬよう、多少は覆い隠されている場合が多いのだ。
それらは、後世のロマン派がそうであったような観念的に架構された苦しみや絶望とは異なり、
より人間存在の本質に深く根ざしたものであり、切実で本質的なものである。
キルケゴールやスタンダールが、モーツァルトの音楽に強く惹かれた所以であろう。
もし文学の世界で類例を求めるなら、「白痴」のムイシュキン公爵の精神世界がこれに近い
ように思われる。
0303名無しの笛の踊り
2008/03/21(金) 02:06:24ID:Kue1qSmf0304名無しの笛の踊り
2008/03/28(金) 15:57:06ID:IHhDgTHG0305名無しの笛の踊り
2008/04/08(火) 19:42:51ID:sEGl2eRx0306名無しの笛の踊り
2008/04/08(火) 22:33:37ID:MoGWQliMくらいにしか聴こえない人がいるのだと知りました。
0307名無しの笛の踊り
2008/04/08(火) 23:24:58ID:R0r+0q+t0308名無しの笛の踊り
2008/04/09(水) 00:44:53ID:CiiAwJEG0309名無しの笛の踊り
2008/04/09(水) 21:44:44ID:Rd26BLn1一面的な解釈で、内容のすべては言葉に置換可能で、
別にわざわざ音楽で表現する必要はないんじゃねーの?ってことになるな。
音楽の本質からはむしろ遠ざかるものとなるが。
そしてポリーニのようなアポロン的な音楽が、
最高に精神性が高いということになるはずなのに、
あれは機械の演奏で音楽ではないと酷評する批評家多数。
0310名無しの笛の踊り
2008/04/10(木) 17:02:57ID:R6y3h4OR盲目的に酔ってるヲタがいるから、からかわれているんだろう。
0312名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 15:02:57ID:dbG0Ch/gが分かるよ。
0313名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 15:52:06ID:KSXZ8IEf一つの曲を挙げれば、モーツァルトの曲よりも優れた曲はいくつもあるが。
一人の作曲家としてモーツァルトを超えてる人はいないよ。(少なくとも同時代では)
0316名無しの笛の踊り
2008/04/19(土) 23:20:33ID:UMoguguhそれだけでなんか凄い感じがするけどね。ハイドンはもっと多いんだっけ。
でもやっぱ数じゃないっていうか。俺はベートーヴェンの曲が好き。
まぁなんつーか、誰が一番偉いかなんて計れるものじゃないでしょ。
真面目に書いたつもりだったが釣り臭い発言になってしまもたわ。。
0317名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 08:46:43ID:CGkDCbswしかしミサ曲や弦楽四重奏曲の完成度からいえば
ハイドンの方が圧倒的に上だと思うね。
信者はモーツァルトなら何でも他より優れてるように言うけど。
0318名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 15:24:58ID:Ldaayob0奴が出てくるよな。
逆にハイドンの方が上と言っても、バカにしたような事を言う人はあまり出てこないよね。
0319名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 15:37:40ID:8UNJ2gT0と言うか、ベートーヴェンは誰が師匠でも歯向かってると思う。
0321名無しの笛の踊り
2008/04/20(日) 22:26:54ID:UMbcZjBN日本人はモーツァルト好きが多いのかもね。
別にどっちが上とかじゃなくてね。
0323名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 01:59:58ID:QzA0RyLFこれは、マジに知りたいんで謙虚に質問するけど、
「モーツァルトが必ずしも当時の最高ではなかったこと
が分かる」古典派の曲を10曲ほど見繕って紹介してくれ。
チャレンジしてみる。ハイドン以外がいいわ。
あと、ヨーゼフ・マルティン・クラウスのCAPRICCIO
レーベルのSINFONIEN2枚はもう聴いた。
0324名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 21:39:54ID:latIWS3q0325名無しの笛の踊り
2008/04/21(月) 22:56:41ID:HVyfMQGeモーツァルトがゴセックの曲と共に自身のレクイエム作曲に際して参考にした
といわれている曲。クリスチャン・ツァハリス盤(MDG340 1245-2)を薦める。
カップリングされている2つの交響曲も良い選曲(ト長調は、いわゆるモーツ
ァルトの第37番といわれていた曲。変ロ長調は、モツの第29番を彷彿させる)。
いずれにしても、ミヒャエルの交響曲は全て耳にしてほしい。
宗教曲では、「聖ウルスラ・ミサ」(別名「キームゼー・ミサ」)なども素
晴らしい。兄のヨーゼフは、宗教曲の分野では弟に敵わないと思っていたら
しい。
0326名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 01:41:18ID:TJGofmzGモーツァルトより優れているの?
0327323
2008/04/22(火) 03:10:16ID:lJPpl63Iディッタースドルフやヴァンハルのどの曲がおすすめ?
>>325
具体的にありがとう。実はミヒャエルのレクイエムも
持ってる。でも交響曲も挑戦してみるよ。
あと、「聖ウルスラ・ミサ」にも興味もった。
スレちでスマソだが、この際、ぜひ他にも教えて欲しいよ>詳しいひと。
0328名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 05:26:25ID:NT0SDf9o0329名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 05:53:41ID:w4pDkyNk0331名無しの笛の踊り
2008/04/22(火) 21:57:05ID:xAWnV9Mlディッタースドルフ
交響曲イ短調「作曲家の錯乱」
オラトリオ「ヨブ」
コントラバス協奏曲 (2曲)
ヴァンハル
交響曲第6番ホ短調 (Bryan e3)
交響曲第11番ハ短調 (Bryan c3)
交響曲第22番ハ短調 (Bryan c2)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています