高校出たばかりの頃、松田さんとラブホテルへ行ったんですけど・・

ホテルの注意書き「ローションの使いすぎにご注意を。場合によっては清掃料金を請求いたします」
ノロケです。人のノロケ話に興味の無い方は次へお進みください m(_ _)m

身支度が終わって、部屋を出ようとした時に、タイトルに有るような注意
書きがベッド脇に書いてある事に気づき、思わず彼女に「ホラ、請求来る
かも・・どうする?」って意地悪を言った事が有りました。

そしたら「だってローションじゃ無いから」と居直る彼女。
「でも、部屋の掃除に来たおばさん、シーツ交換だけじゃなくて、ビショ
ビショだからパットまで変えなきゃならないんだよ。ホテルのおばさんに
申し訳ないと思わない?」・・・と私。
「申し訳無いと思うけど、私がしたんじゃなくて、貴方がしたんだから」
と更に居直る彼女。

絶頂を迎えた時には、胸にも、腕にも、顔にも、飛沫が飛び散っていて、
それを自覚していながら、認めたくない、甘えたい気持ちも良く判りま
す。

結局は、お互いに満足感を確認し合っているだけなんですけどね。
スレを無駄に使って済みません。すごく懐かしい想い出なんです。
彼女は遠くの存在になってしまって、より懐かしいですよ。。