いずれにせよ、シューマンにはブラームスの
交響曲第1番と第2番くらいまでは聴かせてあげたかった。
そのシューマンの評論はまた興味深いものだ。
「これはベトの第10番だ」みたいなダサイことは言わなかっただろうな。