テオドール・アドルノの音楽論
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0324名無しの笛の踊り
2008/04/03(木) 02:19:04ID:6JARpAUcシェーンベルクは『新音楽の哲学』を読んだとき、不快感を隠すことが
できなかった。「余談だが、彼のストラヴィンスキーの扱いは、おぞま
しい。私自身はストラヴィンスキーのファンではないが、彼の作品のい
くつかは気に入っている。ともかくこんなふうに書かなくともいいので
はないか」。
出典であるこれ↓に関連発言がまとめられているようだ。
Musik-Konzepte 63/64: Theodor W. Adorno. Der komponist.
(Hrsg. von Heinz-klaus Metzger und Rainer Riehn. 1989)
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