さて、釣りに対するお義理のぬるいリアクションはこのくらいにして、と。

アドルノの辛辣なストラヴィンスキー批判を、
アドルノに擁護された側であるシェーンベルクが
「ちょっとその批判はどうかと思うが」と言った件について、
誰か意見のある者はおらんのかね?

お、じゃはい、そこのチミ。