テオドール・アドルノの音楽論
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0201名無しの笛の踊り
2008/01/22(火) 11:52:42ID:8Y+gS9uk例挙の文章で、あるいは他のエッセエでも、
彼はすぐ社会学的なメスを入れたがるんですよ(職業病だ、あるいは、強迫観念?)
新Wを理解しない聴衆を、あるいはドイツ楽派の“発展”の文脈から外れた
音楽に夢中になる聴衆に対してね。
安易にも、あるいは高ビーにも!
まず黙って、虚心坦懐に、音楽と向き合ったらどうだろうか、
そんな早漏者でもあるまいし(失礼)、先走るな、と言いたい訳さ。
剣道やらせたら、ポカスカ、やられるタイプかな。
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