>>125
www本当にそう思っているのかね。君、面白いねえ。
そこまで幼稚だと、かえって可愛く見えて来たよ。www

とりあえず新しいところでは、ヴィッガースハウスの解説書なら邦訳があるはずなので、それでも読みなさい。
本当ならマーティン・ジェイのもののほうがアドルノの方法論を(あえてアドルノに逆らって)わかりやすく解説しているのでいいのだが、もう絶版で手に入らないだろう。
音楽論に関しての記述は薄いが、アドルノの批評全般の方法論についてはこれで十分理解できる。
そこに、アドルノのどの著作のどこを参照すればいいか書いてあるから、それを辿ればいい。
本当はアドルノ自体の著作「否定弁証法」に挑むのがいいのだが、長いしさすがに難しいだろうからな。

この上、ページまで尋ねるつもりか?そこまでお人好しにはなれないね。
みんな苦労してアドルノの難しい文章と格闘してきたのだ。少しは君もそうしたまえよ。