>>104
きちんと文を整えなかた。上の段落、後半の主語は、他ならぬ「アドルノ」さん、です。
漏れは、なんて頑固一徹で自分に対して不正直な爺だろう、と率直感じた。
…というより、これじゃ証人喚問を受ける政治家なみwww
事実であっても、見てみぬふり、気付かないふり。

あ。
そうか。彼の論争も所詮は、政治的な「権力闘争」の過ぎないのねwww
論壇での自分のポジションが重要だったんじゃないのかな
感動したら、素直に「感動した!」って、どこかのソーリ大臣じゃないけどさ、
なぜ、そうといえないのだろ。かっこう悪い?

>アドルノの理論をアドルノ自身に適用すれば、そういう「破綻」にこそ真実が宿る、
ということになる(>>103
>、いや「歯切れが悪い」からこそ、 そこに一片の真理や何がしかの思いを見出せる(>>104

にいたっては、もうwのもじかけないほど、二重三重の言い訳の上塗り。
論文の誠意ある読者を馬鹿にしてます。
彼は、曲がりなりにも、発表の責任のある公の出版物の紙上で、
個人批判を展開している。後世、どうやら自分の間違いに感づいたかも知れぬ。「でも黙っとこう」って。。。


⇒こりゃもう文学ですね(文学を悪くいうつもりはないです)。
議論は成立しない。
ならそう割り切って、このスレでは、この無責任発言者・アドルノ氏の、
精神の歪みを診断するほかはなくなってきますね。あ〜あ