>>41
浅草オペラ、レビュー等のことはよく知らないのですが、
原作のアマゾンの女王が新劇女優(松井須磨子?)に置き換えられたりして
「カチューシャの歌」「恋はやさし」「この道」等いろいろ歌が出てきましたよ。
大正時代の、和洋入り交じる感じが劇の構成に上手く当てはめられていて、
演劇や音楽の知識が深かったらもっと楽しかったかも、と思えました。