坪内逍遥台本、東儀鐵 作曲の「常闇」
唱歌原典を演奏したCDは音楽がマターリしていて
歴史的評価と個人的感性は共通しないものだとおもた。
CDでは数十分しかなかったが会場が歌舞伎座であること
を考えると他歌舞伎演目と一緒に上演されたのだろうか??。
あと、CDの唱歌と楽劇のスコアにはいくつかの違いがある。
楽劇から唱歌(?)へと収録されたときの変更だろうか。