小松一彦の音楽性は買えないな。飯森泰次郎のほうが貴志作品は面白かった。俺は飯森派。
大澤壽人も飯森泰次郎の解釈はよかったし。飯森だったら「なみ子」もドイツ風にうまく編曲してくれそう。
小松の「なみ子」は、わざわざ東京から行ったのに金返せ状態でした。
しかも指揮者の作文になんで500円出さなきゃいけないんだよ?「貴志康一の伝道師」ならタダで配れよ。

以上、愚痴でした。