なぜ、
形容詞「ない」+「すぎる」=「なさすぎる」で、
助動詞「ない」+「すぎる」=「なすぎる」
なのか、根拠を説明してみろ。
形容詞「ない」では、「なさすぎる」が可なら、
助動詞「ない」でも、「なさすぎる」を可とするのが
論理的だし、むしろ合理的な説明だろ?
なぜ助動詞「ない」の場合は「なさすぎる」と言ってはいかんのか、
根拠をあげろ。