【哲学】フランスVSドイツ【音楽】
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0001名無しの笛の踊り
2008/01/03(木) 21:27:43ID:Fc0VY/ZN哲学においては
デカルト→カント→ベルグソン→フッサール、ハイデッガー→メルロポンティ、デリダ
音楽ではドイツ・ロマン派→印象派→新ウィーン楽派→六人組、スペクトル学派
次の時代を制するのはどちらか?
0002名無しの笛の踊り
2008/01/03(木) 21:28:56ID:4TEUbVqN0003名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 09:23:28ID:Y5YWnxAD0004名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 09:37:37ID:udb2UKW+0005名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 11:08:42ID:A1rGdGRI0006名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 11:36:09ID:gKAWugoH0007名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 13:58:12ID:f3Cx9Owa0008名無しの笛の踊り
2008/01/04(金) 14:37:33ID:UHZ3diOQ0009名無しの笛の踊り
2008/01/05(土) 18:32:09ID:vkQYFMC60010kyrie ◆.RYdSpBfEI
2008/01/07(月) 23:07:01ID:NIW9GrQR作曲家もシュトックハウゼン死んじゃったし・・・
ただ指揮界ではまだドイツ系優勢??
0011名無しの笛の踊り
2008/01/07(月) 23:11:30ID:D+o6mv4t削除以来出して来い
0012名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 08:41:05ID:wDrLLYNW大御所サン=サンスまでがドイツ人名を使ったりした19世紀の低迷印象が強くて
それ以前の先進国だった歴史が消えちゃっている。
だから印象派を東欧国民楽派の勃興と呼応してとらえる論調が出たり・・・
>10
指揮者だって大低迷だよ。
60年前後世代(メッツマッハー、W=メスト、ティーレマン、メルクル、シルマー)が
復活気味なのと、ドホナーニ、マズア、エッシェンバッハらがポスト的に踏ん張っているので
何とか格好はついているが。
0013名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 14:09:07ID:ue3XJ8+Fま、経済、軍事、政治、大衆文化は
米英>>>>>独仏
音楽、美術、ファッション
独仏>>>>>米英
哲学はどうか?
0014名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 15:11:01ID:eiDFRyhS米英>>>>>>>独仏
0015名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 19:48:06ID:2Cm2tres0016名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 19:48:12ID:wDrLLYNWドイツは、世界最大の輸出国だよ。
まあ借金と赤字こそが経済力のバロメーターという観点にたてば
米国の足元にも及ばないが。
後、アングロサクソン文化の流れからすれば
独・英・米 VS 伊・仏
というのが正しいのでは。
特に食い物とミリタリーにその傾向がある。
0017名無しの笛の踊り
2008/01/11(金) 08:18:55ID:X3EUrxq6そのわりには文化は衰弱してしまっている感じがする。
拡大EUとは、東欧人に3K労働を押しつけてドイツ人が失業手当で遊んで暮らす現代版神聖ローマ帝国だと
どこかに書かれていたが、3K労働だけでなく文化活動も奪われつつあるのでは?
0018名無しの笛の踊り
2008/01/11(金) 09:14:12ID:UdnUFuqs理屈を捏ね回すのが好きなのはドイツ人とフランス人。
理論物理もその他の原理の発見はドイツが多いし、数学はフランス人が
得意だし、もろもろその点は両国は相似形。
中世では同じ国だったんだからね。
0019名無しの笛の踊り
2008/01/20(日) 12:01:59ID:gLm8qPpR・イギリスは多数のゲルマン人がケルト人を征服して成立した国だが、
さらにその上にフランス系ゲルマン人が征服者として入りフランス語が一部流入した。
・アメリカはドイツ渡来イギリス人であるアングロサクソンが中心になって建国したが
実はドイツからの直接移民のほうがイングランド系より圧倒的に多い。
ただしこの層出身の大統領はアイゼンハワーのみ、他はイングランド系とアイルランド系である。
中世このかたずっと征服者の立場に立ってきたゲルマン人の自尊心は時に臨界点を超え
(スラブを奴隷という意味の単語に転じさせたのも彼らだ)
フランス貴族とドイツ人こそが優越民族だという本を出して大騒ぎを起こしたフランス人もいた。
0020名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 01:37:20ID:VNYWEWCQ0021名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 01:53:32ID:PgPpcE1O悔しいけど同意
0022名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 11:24:56ID:Rk4M/1pj0023名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 12:14:46ID:dStb6Y0Z音楽にも反映されている・・と言えば賛同者が多いのではないかな?
0024名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 12:21:26ID:pcz7Qo9h0025名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 12:47:08ID:pcz7Qo9hアメリカとロシア(ソ連)で学んだ指揮者が圧倒してるだろ
0026名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 13:07:11ID:y4AVUnWY>東欧国民楽派の勃興と呼応してとらえる論調
たとえば、どんな文献にそういう論調があるんですか?ちょっと興味深い。
0027名無しの笛の踊り
2008/02/05(火) 14:22:01ID:pcz7Qo9h第二次世界大戦の構図なんじゃないかな、それ。
ナチスのベト、モツの政治的利用と、ロマン・ロランを代表とする革新者としてのベト像。
それ以前だったら、ブラ派対ヴァーグナー派の説明つかなくなるし。
どうだろう?
0028名無しの笛の踊り
2008/02/08(金) 09:52:08ID:et1wI9WBワーグナーもパリで成功するためにタンホイザーをグラントペラ様式で
作曲したんだから。
0029名無しの笛の踊り
2008/02/08(金) 09:53:11ID:et1wI9WB0030名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 03:50:47ID:81PPWoSpリヒャルト・シュトラウス、マーラーからすぐシェーンベルクに行っちゃった感じなの?
0031名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:14:43ID:vPNHzLbqメジャーの中では見当たらない。
0032名無しの笛の踊り
2008/03/04(火) 23:27:14ID:BudxYsVb本当?
0033名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 00:14:12ID:fomJHJAH0034名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 18:01:01ID:eW+6iGyu0035名無しの笛の踊り
2008/03/05(水) 20:11:10ID:vY6HK/GJ0036名無しの笛の踊り
2008/03/09(日) 00:29:38ID:HxIpiKH+ベートーヴェン=ガウス、
ベルリオーズ=コーシー
とか
0037名無しの笛の踊り
2008/03/15(土) 14:47:36ID:sw6lHgKh■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています