クライバーもカラヤンも、ニューイヤーの曲には合ってなかった。
クライバーの解釈は生真面目すぎたし、カラヤンはシンフォニックな
解釈すぎた。

プレー取るの再放送を見ているが、天国と地獄は曲そのものの迫力の
おかげで楽しめたが、果たしてプレー取る自身の解釈がこのスレで
称賛されるほどなのかは後半を聞いてみないとわからない。

なんかこのスレ、広告代理店やテレビ局、レコード会社の人間が
わざと盛り上げてるようにしか見えないが。