グレン・グールド Glenn Gould (1932-1982) Part11
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0405名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 01:39:38ID:jrcW8aRlシナプス抽出はいいが、
>テューレックは、グールドが自分の奏法をぱくっていることを見抜いていたし、
>グールド自身も意識していた。だからこそ、テューレックとしては、共演によって
>二人の演奏の類似性を明らかにしてみせたかったし、グールドは、それを拒んだ。
どこにそんなことが書かれているのだ?
他人の記事から自分に都合のいい部分だけを抜き出して
組み合わせ、完結するんじゃないよ。
>グールドについて書いた文章には、妬みや棘が読み取れたと書かれている。
それでもテューリックはオファーを持ちかける程グールドを尊敬していた
とあるだろう。
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