>>230
ヴァイオリン・ソロのために書かれた作品としては、いまだに
最高の作品。ピアノ伴奏がないので、「ヴァイオリン奏者の音楽性」を
極限まで出し切らないと、充実した演奏はできない。
「宇宙」そのものの音楽のような、無限のスケールを感じる作品。

>>231 「0」で再度指定してほしい曲だったりする。