レオニヌスvsペロタン
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0001名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 03:11:41ID:+WCkwJ3D0002名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 03:24:51ID:dQvlp2Q5今だ!2ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∩ ∩
〜| ∪ | (´´
ヘノ ノ (´⌒(´
((つ ノ⊃≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ ̄(´⌒(´⌒;;
ズズズズズ
0003名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 12:09:40ID:icRKbAyI0004名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 14:49:15ID:TZ07G6UNレオナンとペロタン
なんでどっちかに統一しないの?
0005名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 16:37:39ID:obr/gJZ+0006名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 20:58:36ID:oYOtN8Bjを聴き比べると、いつも、
フィレンツェ・ルネッサンス絵画の
チマブーエ と ジョットー
の関係を思い出す。
0007名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 23:56:27ID:uVCmcQrE0008名無しの笛の踊り
2007/12/19(水) 02:17:54ID:hybAQw+b0009名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 07:54:24ID:0VRyESqi0010名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 08:38:53ID:k49+R5DG0011名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 15:06:22ID:kUbYDbLz0012名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 21:45:44ID:72j7ZIjT▼
レオナン(Léonin、またはラテン語でレオニヌス(Leoninus))は、
ポリフォニックなオルガヌムの作者として、歴史上最初に名を残した人物。
12世紀にパリのノートルダム大聖堂で活躍した。
ノートルダム大聖堂に学んだイングランド出身の音楽理論家「第4の無名氏 Anonymous IV 」によると、
レオナンは『オルガヌム大全 Magnus Liber 』の著者であるという。
『オルガヌム大全』は、クラウズラ(グレゴリオ聖歌のメリスマ的な部分を、
速度を大幅に落として定旋律に利用し、
その上声部に速い動きの対旋律をのせて作られたポリフォニー音楽)に捧げられている。
恐らく最初にリズム・モードを用いた作曲家で、そのための記譜法を発明した人物とも見なされている。
0013名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 21:48:42ID:72j7ZIjT▼
ペロタン(仏語:Pérotin)またはペロティヌス(羅語:Perotinus)は、
中世西欧の作曲家。12世紀末から13世紀はじめにかけてフランスで活躍した。
出身や民族は不明だが、フランス人であったと考えられている。
ノートルダム楽派のポリフォニー音楽の最も有名な担い手である。
レオニヌスの名が、中世フランス語のレオもしくはレオンをラテン語化させ、
その縮約形をフランス語風に呼んだものであるように、
ペロタンの名は、ピエールをラテン語化し、
その縮約形をフランス語風に読み下したものである。
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ピエールさん、な訳だ
0014名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 21:50:00ID:1U3Ga50c0015名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 21:51:20ID:72j7ZIjTピエール ⇒石
しし、と、いし
じゃ。
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