>>191
青土社の「音楽の手帖 サティ」、248ページに載ってる文章なんだ。
以下引用。
「大きな緑色の瞳をした、悲しげな少女のような貧困がいつも私に取り付き、絶えず
訪れてくるのだ」

この本面白いよ〜中古を入手した。ショパン編も好き。
でも昔の本だから字が小さすぎて読みづらいのが難。