〓 クラウディオ・モンテヴェルディ 〓
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0001名無しの笛の踊り
2007/12/07(金) 00:34:00ID:wwMrn4qlバロック音楽はここに始まりここに終わる。
西洋音楽至上最も偉大なこの作曲家について語ろう
0002名無しの笛の踊り
2007/12/07(金) 09:12:20ID:jXggLv4L0003名無しの笛の踊り
2007/12/07(金) 18:07:46ID:kE9AJFp70004名無しの笛の踊り
2007/12/07(金) 20:28:22ID:vqLP8lJG0005名無しの笛の踊り
2007/12/08(土) 05:32:30ID:ZwuCq1eS0006名無しの笛の踊り
2007/12/08(土) 10:11:52ID:xX6RdPJKとりあえず2010年というのが
「聖母マリアのための晩課」出版400周年にあたっているのかな。
0007名無しの笛の踊り
2007/12/08(土) 11:39:27ID:DPN9/1f6その前に今年がオルフェオ初演から400年だろ。
0008名無しの笛の踊り
2007/12/08(土) 19:35:52ID:BprTx+Da0009名無しの笛の踊り
2007/12/15(土) 11:39:02ID:vrhI2Kt6ヘンツェ編曲版の「ウリッセ」は記録(ティト指揮)が無茶苦茶なのだがそれなりに面白い。
ダラピッコラやクシェネックの編曲した版てどうなんだろう?
0010名無しの笛の踊り
2007/12/17(月) 00:54:40ID:vs5d5z0C0012名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 19:48:33ID:iRVlu2d20013名無しの笛の踊り
2007/12/20(木) 21:38:35ID:EcvNQJl4dクス。早く買わねば。
0014名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 00:47:48ID:p2Ks51KU0015名無しの笛の踊り
2007/12/21(金) 00:55:42ID:Xs6IXxbj0017名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 11:26:38ID:G7VoAq1/0018名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 11:38:54ID:rKPK25nm最初からまるごと紛失しているのならあきらめもつくが…
略奪されたプロセルピナもついでにおながいしときます
0019名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 17:20:29ID:LxAgvJv1↑
怖いもの見たさ(聴きたさ)で予約してしまった。
スタジオ盤なら見送っていた。
個人的には、この曲のライブ盤を捜し求めていて、今までに
ハルゼイ(1970年ライブ)
マタチッチ(1974年ライブ)
ヘニッヒ(1979年ライブ)
アーノンクール(1986年ライブ)
ユルゲンス(1987年ライブ)
ガーディナー(1989年ライブ)
ラーデマン(1996年ライブ)
濱田(2007年ライブ)
・・・と遍歴してきたが、血管ぶち切れそうなマタチッチ盤を
知った今となっては驚かないと思うけど・・・・
0020カール
2007/12/22(土) 17:29:51ID:koDWjADkヤーコプス盤では、モンテヴェルディに、ベネデット・フェラーリの曲を
加えて演奏している。補完の意味があるのだが、全体の統一感を見ても、
じつに出来がいいよ。聴いてみて。
さすがは、ヤーコプスだ。
0021名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 22:46:17ID:xrbZW2KqブックレットからCD取り出す時に傷がついていかんね
おしゃれな体裁は大歓迎なんだが、あれはなんとかして欲しい
0022名無しの笛の踊り
2007/12/22(土) 23:46:39ID:d70DzzOYガブリエル・ガルリードの指揮は、ライヴじゃないけど
南米人らしい、野性的で激しい前ノリの駆動力がすごい。聴いた?
0024名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 17:12:16ID:jh6ioYNx0025名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 17:20:49ID:BLlQOxEP0027名無しの笛の踊り
2007/12/24(月) 22:46:08ID:kAcRi7F2ガルリード(ガリード?)盤も聴いたよ。・・・>>22氏が感じておられるほど
「野生的で激しい」とは思わないが「前ノリの駆動力がすごい」ことには
同意。・・・・それよりも、購入後にこの盤の解説書に目を通していて
動員されているコンティヌオ楽器の種類が大量で、たまげた記憶がある。
0028名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 00:12:35ID:/waYX7yoたことない、古楽超初心者なのですが、「聖母マリアの晩課」は何かありますか。
新しいアレッサンドリーニは買ってみようと思うのですが、こういう大曲は
何種類かの録音を聴いてみないと理解出来ないと思いますので、これは聴いて
おけというのがありましたら教えてください。
0029名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 00:24:31ID:VRYxYvFqガーディナーは新旧どちらでもいいから聴くべし!、です。
バッハ寄りの解釈だけど、やはり第一人者の説得力があります。
その上で小編成がお好みならパロット盤を。
初演そのままの雰囲気を求めたいならサヴァールをどうぞ。
0030名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 00:33:00ID:ZDYi9aE3サヴァール(重量級の合奏、合唱) いろいろ聴いたが結局これ
パロット(サンクタ・マリアのカークビーのソロ) 廉価でハイレベル ちょと独自の解釈
ヘレヴェッヘ(北欧の冷気) 気分を変えたいとき用
奇をてらったアレッサンドリーニは後回しのほうがいい
0031名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 01:16:17ID:/ZrPO7AAどうもご親切に有難うございます。
全部聴いてみたくなった。
忠告を守りアレッサンドリーニは最後にしてみます。
古楽もなかなかおもしろそうですね。
0032名無しの笛の踊り
2007/12/25(火) 01:53:31ID:JIGQOq6Z確かに安いのだが・・・まだ手を出していませんw
・ヤーコプス
・ルセ
・アーノンクール
・ミンコフスキ
この4人のDVD持ってます。
003324
2007/12/25(火) 13:22:52ID:TNE7wkorナクソスのオルフェオなら持ってるよ 超有名な歌手は居ない
派手さの無い、スローテンポの手堅い解釈
ヴァルトロは歌手上がりで、かつイタリア人なので
変な歌わせ方はまず無い ポッペアは4枚組だね
0034名無しの笛の踊り
2007/12/26(水) 21:42:28ID:9Ws3or+Wガーディナーは彼らしい演奏。私はあまりすきでない。
パロットは古楽系の中では録音が悪い部類だが、演奏は中庸で好きだ。
初期のデジタル録音なので音が固い。
サヴァールはアストレの旧盤と最新リマスタリング盤では最新のものを選ぶべし。
0035名無しの笛の踊り
2007/12/28(金) 19:34:13ID:nfPbaSf7http://www.hmv.co.jp/product/detail/1092963
0036名無しの笛の踊り
2007/12/28(金) 20:05:28ID:FZexJtBGオケはサイコーとは言えない
歌手陣がスローテンポで朗々と歌い上げてるのが印象的 悪くない。
0037名無しの笛の踊り
2007/12/30(日) 07:48:48ID:VcrJdrmUアポロの登場する第5幕が無くてとっても鬱な聴後感;
0038名無しの笛の踊り
2008/01/02(水) 12:02:00ID:UOkAoXLaミンガルドの使者&ペルセフォネ(プロセルピナ)が手柄。
0039カール(20)
2008/01/07(月) 20:32:54ID:c0s4lunrポッペアには、作曲様式の混在が見られて、
現在では、後の時代に大幅に加筆された、という説が有力。
その際、弟子のベネデット・フェラーリ(>>20)や、カヴァッリが参加した、
とも推定されている。
Gレオンハルト師もインタビューで、言及している。
▼
ttp://www.allegromusic.co.jp/leonhardtinterview.htm
0040名無しの笛の踊り
2008/01/07(月) 21:46:13ID:Gr7JasxBそれオイラも大好き。
だけど声楽一人/一パートというのは録音だけならともかく
ライブでは難しそうだな。
0041名無しの笛の踊り
2008/01/08(火) 20:14:31ID:u9NzoO7A↑
こんなの見つけた。ガリード指揮の映像だってよ。
0042名無しの笛の踊り
2008/01/08(火) 20:34:21ID:79y/09+7昔コルボが指揮してた奴をNHKで放送した事があったけどあれも器楽は少数だったとおもふ。
0043カール
2008/01/08(火) 20:40:55ID:FaPUGwcX0044名無しの笛の踊り
2008/01/09(水) 19:07:43ID:hcNGR6Ht>>35 は、
『聖母マリアの夕べの祈り』全曲(2CD)
ユングヘーネル指揮
カントゥス・ケルン、コンチェルト・パラティーノ
0045名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 12:22:41ID:QWEQ3J7Qhttp://www.youtube.com/watch?v=yxBT1pfVAKQ&search=Monteverdi
http://www.youtube.com/watch?v=bU681o8BlZs&search=Monteverdi
http://www.youtube.com/watch?v=Zc_9rXt0Dy4&search=Monteverdi
0046名無しの笛の踊り
2008/01/10(木) 17:16:56ID:0jBeqg/d珍妙な楽器が並んでて面白いな。
演奏も綺麗だし
0047名無しの笛の踊り
2008/01/11(金) 23:23:39ID:wF7+ADAHガリードは、聴く方も、演ずる方も、なんか楽しくてウキウキするような
指揮をする。バイタリティがゴムのボールみたいに弾む感じ。
U管、ずっと先までクリックしていきたくなるよね
0048名無しの笛の踊り
2008/01/12(土) 21:04:35ID:1/mn09PU大切な盤がなかなか話に−−他でもない
マンロウ(&ロッジャー)盤:
不幸な最期を遂げることになる、マンロウの、あの中世の詩人の歌心・胸しめつけられる甘美さ・かなしさ・
陽気なハメ外し・青春の残香・せつなさ・はかなさ・気分の急転・深い憂鬱、等等が痛感される、
ヘンリー・パーセルの国に生き死にした若き天才の演奏。忘れられない
0049名無しの笛の踊り
2008/01/12(土) 21:06:12ID:1/mn09PUね。
0050名無しの笛の踊り
2008/01/14(月) 13:28:35ID:2mzHvR++「大評判をとった」と帯にある、濱田盤を買うて来ました。
なるほどねえ…。
まるで信徒たちが集まって演奏するような丁寧な音づくり。
劇的なスペクタルを避けていて、ろうそくの灯りに浮かぶ澄明な祈りを思わせる。
クリスマスの教会のミサに居合わせる気分になった。
“おらしょ”のように鄙びた雰囲気は、いうなれば「古雅」の美に満ちている。
日本人だからこそ出来る繊細きわまる演奏。でもヨーロッパの田舎では
今でもこういう音楽に出会える。
貴重な演奏の記録。
いかに先鋭的でドラマチックに演じられるか競っているかにさえ見える
最近のヨーロッパのバロッキストたちに届けたい。
極東の技術先進国ニッポンでは、このようなモンテヴェルディが演じ出されていると。
0051名無しの笛の踊り
2008/01/16(水) 18:07:31ID:ssljjxB9定説には違いないけど個人のオリジナリティーはそんなに気にしなくてもいいんじゃないかな。
物語でも個人の天才の小説よりも不特定多数によって創られた伝承のほうが面白い場合もあるし。
005239
2008/01/16(水) 18:36:54ID:25BnYqY4いやいや、とんでもない。それどころか、“モンテヴェルディ”作品の
スケールの大きさ、懐の深さを感じるのだ。バッハのオラトリオもそうだね。
こういうさまざまな才能が、多層的に盛り込まれていて、しかも内容の厚い作品って、
漏れ、ワクワクして来ちゃうのだ!
005339
2008/01/16(水) 18:39:33ID:25BnYqY4だって、そもそもモンテヴェルディって、圧倒的に巨大な芸術家だ。
そこに別な芸術家の歌がもぐりこまされているんだよ!
0054名無しの笛の踊り
2008/01/19(土) 13:56:00ID:k/0xvGZ1悪意な書き込みとはおもわなんだけどあれだけだと>>36にバイアスかかっちゃうかな?とおせっかいにおもっちゃったのです。スマソ(人^ω^;)
0055名無しの笛の踊り
2008/01/22(火) 19:45:45ID:8Y+gS9uk今に伝えられる『ポッペア』の1/4が、モンテヴェルディの亡き後
弟子(たち)によって書き換えられたのだけど、
それと言うのも、その後世の上演時、オットーネ役の歌手がひどかったんです。
それでこの下手な歌手のために書き直したのです、オットーネのパートをね。
最後の美しい二重唱も、Bフェラーリの作です。
0056名無しの笛の踊り
2008/01/23(水) 17:58:27ID:APUrmS6m005719
2008/01/27(日) 21:20:49ID:d3z5EVP/マタチッチ盤を聴いた後では、あまり刺激を感じない・・・
005819
2008/01/27(日) 21:36:48ID:d3z5EVP/エコーも含めて女性に歌わせているのにビクーリした
0059名無しの笛の踊り
2008/01/29(火) 05:48:58ID:pEhjC2xyTVで一部紹介された時は歌手の歌唱が棒読み状態※だった印象しかなくて邦楽器の効果については分からんかった。
※これはまだ古楽の歌唱が定着してなかった時代からかもしれんけど;
教えて聴いた事のあるエロい人!!
0060名無しの笛の踊り
2008/02/02(土) 14:04:53ID:z2hn+Tiz0061名無しの笛の踊り
2008/02/03(日) 16:40:44ID:HyT6skHe後世の時代様式に合わなかったのだろーかねー?
大バッハすら、晩年忘れられた存在になったことを考えれば、あり得るなぁ
0062名無しの笛の踊り
2008/02/04(月) 22:54:23ID:XqhHagcy生き残るのは演目のタイトルと台本のみの時代だったからね。
ヘンデルやヴィヴァルディの頃もそうだった。
006355
2008/02/06(水) 05:53:49ID:8M4Wtt18クラウディオMは1567―1643、
ベネデット・フェラーリは1604―1681。
ほとんど40歳ちかい年齢差の師弟だね。
2人は別世代というより、もうほとんど"別時代"の人間同士にすら近いなあ
0064名無しの笛の踊り
2008/02/06(水) 22:32:46ID:BFew1kc30065名無しの笛の踊り
2008/02/09(土) 12:09:52ID:6O+86yiD歌舞伎風の華やかな演出はとても楽しかったが、
二十弦使った編曲は完璧な企画倒れだった。
ポッペアもそうだが、鎌倉でやったサロメも良かったし、
若杉さんには歌舞伎風の演出、新国立で再演して欲しい。
0066名無しの笛の踊り
2008/02/09(土) 19:02:32ID:a8KVg+oP・・・そっか。失敗なのか。音色的に(重すぎた)? それともテンポの問題?
歌舞伎風といえば東京室内で「ウリッセ」を梅若大臣風に演出するプランもあったみたいだけどこれは没ったね。
0067名無しの笛の踊り
2008/02/13(水) 14:59:42ID:slFtbbiw0068名無しの笛の踊り
2008/02/19(火) 23:34:48ID:w6c+EA+UカヴァッリのオペラCDはよく売られてるが、
ベネデット・フェラーリのオペラCDはついぞお目にかかったことが無いなあ
0069名無しの笛の踊り
2008/02/27(水) 16:52:01ID:yQV3FEzd《シュヴァルツコップ&ゼーフリートの二重唱集》。
モンテヴェルディ、カリッシミの作品が含まれている。
今となってはかなり古びた唱法でひとには奨めにくいけど、
俺にとっては懐かしい、思い出の録音だ
0071名無しの笛の踊り
2008/03/02(日) 13:06:52ID:PMzqXzqN軽やかな音色で、風が吹くと転がるようなリュートやキタローネの代わりに、
張力の高い二十弦では、あまりにも重々しく聴こえたということです。
0072名無しの笛の踊り
2008/03/02(日) 17:38:53ID:/2Hly5CW0073名無しの笛の踊り
2008/03/06(木) 11:15:27ID:W7wqVlCq「各作曲家のナンバー1を決めよう!in合唱板 Part2」
今回はクラウディオ・モンテヴェルディで、3/16まで投票を実施します。
過疎ってますので、クラ板からの多数の参加をお待ちしております。
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1196955240/l50
007468
2008/03/08(土) 11:48:16ID:otiXNH2xこの音楽の黄金時代の甘美さに耽美する者、来れよ!
0075名無しの笛の踊り
2008/03/08(土) 13:29:17ID:Ln6SYIT0http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1151065201/l50#tag467
でも十分な気がするが・・・
007674
2008/03/08(土) 14:04:07ID:otiXNH2xそれは正しい。
とはいいつつも、カヴァッリやベネデット=フェラーリは、クラウディオ・モンテヴェルディの直弟子だし、
"モンテヴェルディ・サークル"として、
最近流行りの言い方なら――エリカ会、長澤会、相武会に対抗してw――
あるいはもっと高級に木曜会とか、漱石・鴎外の集まりの顰みに倣って――
「モンテヴェルディ会」について語るのも、
この春の粋な一興か、と。
0077名無しの笛の踊り
2008/03/14(金) 18:14:39ID:hUTs1Tpfなにげに
0079名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 12:07:15ID:tSSMsZA1なにこれ最高やん・・・
0080名無しの笛の踊り
2008/03/16(日) 23:07:39ID:ebEVXWCA音楽に改善が効くなら「ポッペア」は御所か平城京復元門でロケして(歌手は吹き替え)ビデオ化とか出来ないものだろうか。
0081名無しの笛の踊り
2008/03/19(水) 20:37:30ID:1oJveb1y気に入ったから貼っとく。
0082名無しの笛の踊り
2008/03/30(日) 13:45:08ID:BOP2fLVd中劇場なんか規模からいってもぴったりと思うんだが。
0083名無しの笛の踊り
2008/03/31(月) 06:35:14ID:ZnWIr98fモンテヴェルデイのオペラ台本に作曲したものだけどモンテヴェルディの「アリアンナの嘆き」を中心に据えた疑似バロックな作品。
入手困難だがCDも出ていた。ゲソらしく調性から外れているけどバロックオペラ的軽やかな音楽ですた。
0085名無しの笛の踊り
2008/04/03(木) 12:25:52ID:kfzIA3Pxソシエタ・カメリスタ・ディ・ルガーノ
の4枚組(1961-66)、買った。
最近の古楽演奏の成果にくらべれば、かなり古風なスタイルだけど、
音楽と真摯に向き合い、ひとフレーズひとフレーズ、丁寧に歌い上げていて、胸を打ちます。
フランスで高く評価されたみたい。「ル・モンド・ド・ラ・ミュジーク」誌が★★★★。
0086名無しの笛の踊り
2008/04/28(月) 20:34:50ID:6tsmTeVTみなさんのご予定は?
0087名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 14:06:01ID:EjUn5Bekそれ、モーレツにほすぃ!
でも、廃盤?
0088名無しの笛の踊り
2008/05/01(木) 14:21:30ID:BzJ8Vucw0089名無しの笛の踊り
2008/05/02(金) 14:43:53ID:9DzGVS44http://www.hmv.co.jp/product/detail/1415515
これも買わねば・・
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2723032
009087
2008/05/02(金) 15:33:35ID:wNtwTDuIありがとう。
検索仕方が悪かったのか、犬サイトで見付からなかったのでした…
0092名無しの笛の踊り
2008/05/09(金) 15:09:29ID:9TSV6QIa0093名無しの笛の踊り
2008/05/11(日) 01:30:21ID:H8JvldAXhttp://www.hmv.co.jp/product/detail/2694851
0094名無しの笛の踊り
2008/05/19(月) 22:16:46ID:lMGalIXI0095名無しの笛の踊り
2008/06/02(月) 11:37:51ID:TSMOXN540096名無しの笛の踊り
2008/06/09(月) 18:40:33ID:swBk+mzCモンテヴェルディも、アラウも、ageとこーっと。
0097名無しの笛の踊り
2008/06/10(火) 14:08:23ID:c0CQgYfS聴き較べてます。
私も>>35のとかアレッサンドリーニ盤が特にお気に入りです。
両盤のような1パート=1人が基本で歌手、器楽共に出来るだけ人数の少ない
演奏で他にあったら紹介して下さい。
0098名無しの笛の踊り
2008/06/10(火) 14:49:31ID:OqvtyIWeOVPPならパロットが元祖だろうな。
Sancta Maria, ora pro nobisも一人で歌ってるよ。
いまだに通用する演奏の一つだと思うよ。
0099名無しの笛の踊り
2008/06/10(火) 21:36:18ID:c0CQgYfSありがとう、パロットっていうのはタヴァナー・コンソート使った'83年盤ですよね?
でもそれって一部合唱団使ってるんですよね?
(手元に資料がないから詳しくは分かりませんが。)
できれば合唱を一切使わずOVPPの重唱で録音している盤がいいです。
0100名無しの笛の踊り
2008/06/15(日) 00:00:58ID:0UCxPgCN■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています