>>156 >>158 >>165に続けます。
アルペンに凝ったのがずいぶん前のことなので多くが廃盤になってしまいました。

13ムラヴィンスキー ぜひとも>>125の盤で聴くべし!(OCD222という品番もあり)
14ケンペRPO     演奏、録音ともEMI盤より上。もっと注目されていい録音。新星堂1000円盤で出たきり?
15コシュラー     こちらも10年以上前に出たきり? ライブとは言え当時のチェコpoは不調だったようで残念。
16デ・ブルゴスVSO ブルゴスの旧録音。オケにもっと頑張ってほしかった。
17A.デイヴィス    4つの最後の歌めあてで買ったため、アルペンのほうはあまり印象に残らず。
18メータBPO     BPOを起用してもなおLAPO盤を凌いだとは思えません。それほどあの旧盤は凄かった。
19ブロムシュテット 当時(1990年発売)流行っていた純金蒸着盤。録音はこれが一番か。
20マズア       こちらも初回限定GOLD盤。指揮もオケも渋い。
21インバル      オケがちょっと残念な出来。フランクフルトだったら・・・
22マゼール     演奏はさすが。ホールトーン重視の録音がちょっと歯がゆい。
23バレンボイム   シカゴ響唯一のアルペン。この轟音は魅力的。
24ジンマン      祝典前奏曲も入ってこの安さ。ベートーヴェンと違い小細工無しの秀演。
25アルバー     SACDハイブリッド盤。SACD聴かない人にはあえて薦めません。
(番外)カラヤンDVD じつはこれが一番好き。