《死の舞踏》は《ピアノ協奏曲第1番》や《前奏曲》とちがってめったに演奏されませんが、
『怒りの日』の扱い方について《幻想交響曲》との違いなど、発起人さんのご意見をお聞かせいただければ嬉しいです。

ピチカートが話題になっていますが、ブルックナーの《第五交響曲》のアダージョと
スケルツォは同じ音形で始まりますが、ピチカートをするのはアダージョの方。
これはスケルツォが速すぎてピチカートが無理だからでしょうかねえ?