○スケルツォについて ランダムに語ってください
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05691=Mr.&Mrs.発起人
2008/08/25(月) 22:55:04ID:0CfmFop2あー、そういうことですね。重要なご指南くださり、どうもありがとうございます。
途中でサーバ移転って、よくあることなんでしょうか。
当発起人(妻も)、この手のシステム知識に乏しく、理解力も覚束ず。。。
でも、執行猶予を頂いた気持ちで、もうしばらくは
今までどおり 音楽談義を楽しみたいと思います。
妻 「よかったあ。夏休みの宿題>>557せっかく調べたのにーって思ってたとこ」
私 「“ベートーヴェン第7、第9のスケルツォのように、結尾でトリオの触わりをダミーに使うって方法、
他の作曲家で試みられているか”だったよな。他に見つけたのか? はい、打つ」
妻 「はい。コルンゴルトの交響曲 嬰ヘ調 スケルツォ(第2楽章)。」
私 「>>106で書いてた、以前からオマエの大好きなスケルツォだったな。
あらためて聴いてみよう」
妻 「やっぱ プレヴィン(D.G.)盤?」
私 「あれはオケを素晴らしく良く鳴らした名盤・・・だけど、最近ちょっとヘヴィ・ローテ気味だったから、
今夜は久しぶりに最初の名盤、ケンペ=ミュンヘンPo.(Sarabande)盤で振りかえってみようかな」
― スイッチON! ―
「伝統的なジグ風のパルスに乗った急速な楽章(Wiki)」
「スケルツォでは奇妙な楽想が入れ替わり姿を見せる(早崎隆志氏」」
「ややウォルトンなどを想起させる。流動性に富んだタランテラが展開される(片山社秀氏)」
(続く)
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