ベートーヴェンの4番交響曲を2年ぶりにヘビロテしています。
あの3楽章が好きです。
ちょっと地味に暗めに見せかけておいたりして、
「なーんちゃってうっそー、やっぱり明るいんだもんねー」と開き直る感じがします。
(私だけでしょうか・・)
そのまま4楽章にいきますが、あれもスケルツォなのでしょうか?
常に動いていて遊びがある感じがなんとなくスケルツォっぽい雰囲気がするような・・
(ということは3楽章もスケルツォ、4楽章はさらに輪をかけたスケルツォ?)
まさかそんなことはないですよね。