「スケルツォであり、子守唄で」本当に幻想的」・・・って、
どんな音楽なんでしょう。聴いてみたいぞー。
で、CDを持っているかどうか 夫に訊いてみることに。
私 「ねーねー、シュニトケ聴きたいの。持ってるー」
夫 「ゴメン、クレーメルのしかない」
私 「“MOZ-ART ア・ラ・ハイドン”ね」
夫 「あと、“ポルカ”」
私 「“清しこの夜”」
夫 「ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲の“カデンツァ”」
私 「なんかスタイルがつかみにくい作曲家ね、つかみどころがない所がスタイルなのかしら。
    “交響曲第1番”もグレゴリオ聖歌やショパン、チャイコフスキーの引用やら
     コラージュで満載だし。で、CDはこれ以上持ってないのね」
夫 「そう。やっぱり ある程度知らないことには語る資格もなしってことかな。
     CDも探してみるよ、>>256さんにはおすすめのディスクも訊きたいなー」
私 「あら、アナタ今夜はずいぶん謙虚じゃない。むふ、現代音楽 苦手なのね。 
     >>256さん、よろしくおねがいしまーす!」