古典的的アプローチも 声部の弾き分けもいまだよく分からないまま、今度はカルカッシの16をupしてみました。

http://www.e-kuraberu.net/uploader/src/kuraberu6263.mp3_TO0f6vK5szXnxYx6H8cA/kuraberu6263.mp3