>クラシック音楽におけるボーナストラックとは、リハーサル、インタビューとか
>初出の録音、併録した物(マイクセッティングの相違)の追加を指す。
弱気にならないで・・・本来の意味ではそうなんです、貴方がクラCDの企画に携わっていたら!
(そんな斜陽部署なんて、そちらからお断りでしょうけど)
クラシックだと○枚買っての特典盤とか、BOXのボーナスCDとか(おおっ、ボーナスCD
という言葉はクラでもよく使われるではないか!)に収められちゃいますね。
洋楽やジャズのリイシューは面白いですよ。音質どうこうよりCDのパッケージ
としての面白さや所有満足度が高いですもん。ついでに装丁も凝ってますし。
まぁ、フルヴェンの47年英雄が終わって、その後にSPマトリックス違いの断片が
始まっても萎えるかな。個人的にはそんなパッケージは、とても魅力的だけどね。
カップリング替えという言葉は、2枚以上のオリジナルLP収録曲からまとめた、
という感じがありますね。上記の+αではなく両方とも主役です。
有名どころだと、DGリヒテルのチャイコフスキーNo1&ラフマニノフNo2とか。
2in1もこれで、クライバーの5&7とか。

バンド・・・語学的には正しいのかな。ポップスでも使われませんけど・・