>>425
作品「映像」においてドビュッシーは
『この曲は自惚れからでなくピアノ音楽史の中で〜シュヴィヤールの
言うように〜シューマンの左にか、ショパンの右にか〜どちらなりと
お気に召すままですが〜席を占めることになるだろうと確信しています』と言っているが
これなどを見ると、シューマンを高く評価しているように思うんだが??
どないやねん?