>>335
実際、弟子といえるほどの作曲上の交流はそこまでなかった気も
せいぜい曲に関して助言を受ける程度じゃなかったっけ。

シューマンはどうも個人的にはぴんとこないんだよなぁ
ピアノ曲が本領というが、自分がヴァイオリン弾きでピアノ曲があまり得意じゃないせいかもしれん
ヴァイオリン協奏曲もいい曲だとは思うがなんかぱっとしなかった

ブラームスはどの分野にも名曲を残しているが、シューマンは偏りがある気がする
管弦楽曲も録音数も多いし有名だが、なんというか、ぱっとしない印象が・・・

あ、ちなみにそれでシューマンが劣っているというつもりはない。
そんなこといったらショパンどうすんだよと言う話しだし
結局、目指してる方向性がだいぶ違うから比較すること自体が無理なんじゃないかなぁ・・・