>>195
他の作曲家と比較すると馬鹿が湧くからアレだけど。
重厚な印象の第一楽章と、情熱を発散する第三楽章の間の清涼剤になっているよね。
チェロコン一番のメヌエットも似た感触のもの。

ところで、この曲が「バッハからオッフェンバックまで」と評された、
その「オッフェンバック」の部分はここのことなのかしら? なんか違うような気もするけど。