早々にレスありがとう。2楽章はこの作曲家にしては異例なほど
情熱的な曲で、私はフーガも入ってきたりして緻密な展開がなされた後、
楽章の最初のピアノが再現する場面が一番好きです。

もう1曲変ホ長調の作品番号のない曲(1853)があります。
CDはかつてELYSEEN QUARTET盤(ARION)がありました。
18歳と若書きの曲ため、Op.41とは比較にはなりませんが。