どうも 19日の6番は極端に評価がわかれていますね ベルティーニ+都響の組み合わせで充分に表現できてなかった
マーラーの分裂的なニュアンスを上手く 表した演奏でしたよ
ただ上野の7番はよりマーラー独特の舞踊というのかなぁ リズムやテンポの緩急が はっきりしていましたね
ライブですから 全て完璧は 無理でしょう
ところで サントリーのCD コケタ Tpのところは どう処理するかなぁ ゲネプロを通してるっていうから 合成するかな