五嶋みどり。
京都でコンサート中、絃を切った。走って袖へ入っていったのはいいが、
替えの弦を持って出てきて、舞台の真ん中で交換作業に・・・。
ずーっとそれを見てなきゃいけなかった聴衆は、なんだかな、の空気になた。