普段クラシックなど聴かない者ですがブルックナー交響曲ははクラシックの精華という人がいたので、
例しに6番を聴いてみた。
なんかとりとめのない印象。ひたすら美しいけど覚えやすいメロディがあるわけではない。
コントラバスをピチカートで弾いてるところがありジャズ的迫力を感じた。
分かるまでまた聴き返します。