例えばシューマンのピアノ協奏曲での冒頭の付点リズム、
これが甘くなったとしても、重箱の隅と言えるかもしれない。
再現部でオケがこれを弾く時はいい加減にやってるものが多い。
しかしブル6での付点と三連符の区別はそのようなものではないのだ。
重箱の隅と言う人は何もわかっていない。