>>333
レコード芸術9月号より

「私どもは音楽監督を続けてほしいのですが予算の都合で・・・」
「私はN響との仕事を楽しんでいるのでギャラ下がっても続けるよ」

・・・・・

「それから数ヶ月も連絡が無かったのです。もう私に関心を
なくしてしまったと思いました。私の仕事に不満があったのかとも
考えました。それなら、そう言ってほしかったというのも正直な
気持ちです。少し悲しい結果でした」(アシュケナージ談)