いろいろ意見はあるみたいだけど、俺は7番より6番のほうがよかったと感じたな。
サントリーは全方位から音を聴くことが出来るので、聴いた場所によっても感想が違うのかも。
たしかにラッパの首席は派手にミスってたし、いろいろ細かいところではあったけど
スケールが大きい中にもインバルらしい精緻なアプローチのいい音楽が流れていたと思ったが。

しかし昨日のオーボエの2-4番は、あれ全部広田さんの弟子筋だろうか。
たしかに4番オーボエ&イングリッシュホルンのメガネの女性は上手かった。
夜の歌でぱっとしない音を聴かせたイングリッシュホルンも乗ってたが、あんまり吹いてなかったな。
あと、えんかなたん(*´д`)ハァハァ