>>69
>>70
公共放送の存在価値といった議論は、また別。
和田アキコが出演するバラエティを公共放送が放送する必要性は、少ないと思うし、
現状では、NHKを公共放送として、存続する価値はないとは思う。
それとはさらに別の問題として、NHKがN響に払っている補助金は、
放送の制作と、関連性が薄いことに消費されているとしか言えない。