昔行った横浜の高級ヘルスは、高級感を出すためか部屋の中で静かにクラシックが
流れていた。殆どが耳障りのいい弦楽四重奏だったのだが、
ベッドに横になって嬢にしゃぶってもらっている最中にシェーベルクの「浄夜」(多分カラヤン指揮)
が流れた。むせかえるような音楽の官能性に堪らなくムラムラしてきてしまって
嬢の口の中に思いっきり発射してしまった。嬢が口を離しても発射が止まらず
顔にもかかってしまった。あれは至福の瞬間だったな。