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青梅国際大学交響楽団

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0001名無しの笛の踊り2007/11/14(水) 01:34:30ID:6Y2R7gGX
1921年青梅大学交響楽団として設立。まもなく、第二次世界大戦により、活動停止となる。
1945年、第31回定期演奏会にて活動再開する。1975年、大学名変更とともに、青梅国際大学交響楽団に名称を変更し、現在に至る。

活動内容は、定期青梅演奏会(年4回・青梅国際ホール)、学園祭公演(11月)のほか、
1982年にウィーンへ演奏旅行を行って以後、1年に一度、夏季にウィーン演奏会を行う事が伝統となった。
また、年3回目の青梅定期は、帰国演奏会として同じ曲目で演奏される。

桂冠指揮者に、コバケソ氏。
歴代の首席指揮者は、青梅国際大学音楽学部の教授または学長が兼任していたが、
2008年からはかねてから客演していた宇野珍ポーコー氏が名誉常任指揮者に就任する事となった。

二管編成だが、年に1回はアシスタントやOB/OGを迎え、マーラーを取り上げている。
特に、2003年秋期の帰国演奏会で行ったマーラーの交響曲第二番復活(指揮・桂冠指揮者・コバケソ氏)は、大学オーケストラとは思えない完成度の高い演奏と評され、CDも発売されている。
他にワーグナーの管弦楽曲も定評がある。
0002名無しの笛の踊り2007/11/14(水) 01:43:59ID:lEYV7jI9
よくもまあ考えたもんだな
お礼にといっちゃなんだが、いい精神病院探しといてやるよ
0003名無しの笛の踊り2007/11/14(水) 02:00:03ID:Ok0u67n0
確か、オマーン国立鳥巣歌劇場管弦楽団とは姉妹オケだったよな
0004名無しの笛の踊り2007/11/15(木) 22:28:27ID:9nTTWYIO
>>3
左様
オマーン国際音楽大学管弦楽団とも提携している(音楽学部同士提携しているのもあるが)
0005名無しの笛の踊り2007/11/15(木) 23:10:53ID:adjvXXfS
>>1
青梅国際マーラーフェスティバルはもうやらないのか?
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