後期ロマン派以後の変ホ長調のオケの響きかっこいい

チャイコフスキー「1812年」最後の部分
ブルックナー「ロマンティック」
マーラー「復活」最後の部分
マーラー「千人の交響曲」
エルガー 交響曲2番
エルガー「なぞの変奏曲」第13変奏
R.シュトラウス「英雄の生涯」
R.シュトラウス「アルプス交響曲」の日没
グラズーノフ 交響曲 4番 、8番
ショスタコーヴィッチ 交響曲3番、9番
シベリウス 交響曲5番
ムソルグスキー/ラヴェル「展覧会の絵」終曲
ホルスト「惑星」の金星、木星の中間部
などなど