>>394
美しい旋律、絶妙なオーケストレーションで
十分曲として優れていると思うが。
文学と違って音楽なんだからさ。
「こうこうこう…と解釈できるから素晴らしい」ってものでもない。
言葉にできないよさ、観念化されないよさといったものがある。