42. ドヴォルザーク スラブ舞曲(全曲=作品46&72)
@クーベリック指揮バイエルン放送響<1973>(DG UCCG3322)¥1800
Aアーノンクール指揮ヨーロッパ室内管<2000,01>(テルデック WPCS11225)¥2520
Bアーノンクール指揮ヨーロッパ室内管<2000,01>(テルデック WPCS11225)¥2520
Cドラティ指揮バンベルク響<1974>(ダカーポ VOX7202=海外盤)
Dクーベリック指揮バイエルン放送響<1973>(DG UCCG3322)¥1800
E-
Fセル指揮クリーヴランド管<1962~5>(ソニー SRCR2640)\1890
*クーベリック盤はいわゆる本場物。アーノンクール盤も各国で高い評価。ドラティ盤は3回ある録音のうち2回めの珍しいもの。

追6.ドヴォルザーク 弦楽セレナード
@-
Aシュナイダー指揮ヨーロッパ室内管<不明>(ASV CDCOE801=海外盤)
B-
C-
D-
E-
Fチョン指揮ウィーンフィル<2001>(DG UCCG1098)¥2548
*これ名曲だと思うんですが、ほとんどの本で取り上げていませんでした。ごめんなさい。個人的にはカラヤンBPO盤(DG)で聴いてます。

43. ドヴォルザーク チェロ協奏曲
@フルニエ セル指揮ベルリンフィル<1962>(DG UCCG9335)¥1200
Aロストロポーヴィチ カラヤン指揮ベルリンフィル<1968>(DG UCG3335>¥1800
Bロストロポーヴィチ カラヤン指揮ベルリンフィル<1968>(DG UCG3335>¥1800
Cカザルス セル指揮チェコフィル<1937>(EMI TOCE55531)¥2000
D-
E-
Fカザルス セル指揮チェコフィル<1937>(EMI TOCE55531)¥2000
*これは多くの方に納得の結果でしょう。高貴なフルニエと豪壮なロストロ。加えて神様カザルス。