>>251
>シューベルトはそれなのにベートーヴェンの流れを目指してしまった

これには激しく異議がありますが、スレ違いなのでここではやめておきます。

メロディーの歌謡性ということを考えなければ、全て美しい旋律で終わってしまいます。

シューベルトはなぜ歌曲の領域で比類のない業績を残し得たのか?

>>252
また「スラヴ的」ですか。こういう言葉を極東に住む日本民族のわれわれが
軽率に使うべきではないと思えるのですが。

「スラヴ的」の何をわれわれは知り得るのか?