>>144
ドホナーニ/クリーウ"ランド


今日、のだめでおなじみの「ポルカ」を聞きました。

弦五部に、オーボエ、ファゴット、ホルンが二本ずつ。
ハイドンの中期交響曲みたいな編成でごわした。

『のだめ』だと、おしまいがニ長調→ニ短調でジャーン!て終わってたので、て
っきりそういう曲だと思ってたら静かに終わっちゃった…

『のだめ』でヴィエラ先生が指揮してたのってつまり

ポルカ→?


の合成ということなんでしょうか?