>>286,417
まあ少なくともスパッラで
6番の本来の演奏が聞けたような気分はあるな
チェロではやっぱり高音域の演奏での必死さがどうしても出てくる。
アルペジョーネ・ソナタでも同じだけど、高音がんばってるなー、って感じがつきまとうのはどうしようもない
スパッラの6番の「普通さ」はすごく評価するな俺は