一昨日と今日2日間に亘っての、ブルネロのバッハ無伴奏演奏会は、一緒にやった
ヴィバルディのチェロ協の方が良かった感じ。
イタリア的な音色がこれまでに慣れていたものに比較して明るい感じで良かった。
 でも、やはり1年前のウィスペルウェイのまさに舞曲的無伴奏が一押し。
私はこれに手が伸びる。

 ウスペルウェイは1日で全6曲を暗譜でやったんだ。