私は、1964年から1968年までの前半、溝渕浩五郎氏が亡くなるまで氏に師事してきました。 確か、武蔵小山駅から歩いて5〜8分ぐらいでした。
後半は、一番弟子がいた武蔵境に通いました。  が、病気のためギター習得を止めました。
それから今までギターには触れていませんが、当時購入した、野辺正二氏のギター2台は保存したままです。
当時川口か西川口にあったご自宅まで、修理関係でうかがったことも懐かしい思い出です。

生臭い話で恐縮ですが、下記ギターの希少価値はどのぐらいのものでしょうか。
ご返事は、あくまでもアバウトで結構です。
 
1965年製作
1967年製作